名古屋在住の36歳のママ。2歳の娘と0歳の息子とのテンテコマイな日常


by mami5445
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カテゴリ:パルコ3ヶ月( 19 )

パルコ、3ヶ月終了

今日はパルコの3ヶ月最後の日。明日からはいよいよ4ヶ月に突入。
3ヶ月目は特にあっという間に過ぎたような気がする。だんだんと育児が楽になっている証拠だろうか。いや、慣れただけ?

今の時点でパルコは体重5,500gのおちびさんだが、首はかなり座ってきており、うつぶせにすると回りをキョロキョロ見ることができる。また、寝かせておくとしきりに身体をひねり、寝返りをする日もそう、遠くはない感じ。
おしゃべりはかなりするようになり、日に日に「あ」「う」以外の言葉を発するようになってきている。調子のいい時は、テレビの音が聞こえないくらいしゃべっている。
a0044114_2155766.jpgまた、指しゃぶりが好きで、なぜか親指ではなく、中指と薬指を吸っている。これは寝ているときも寝ぼけてチュパチュパしているので、かなりお気に入りらしい。おっぱいの途中でも、ちょっと目を離すと自分の指をしきりに吸っていることも。…私のおっぱいも形無しである。
ゆびしゃぶりとともに、よだれもひどい。夕方にもなるとパルコの顔・手・そではよだれでベタベタ。…臭い。
夜まとめて寝る、というのは、5日ほど12時から5時まで寝たことがあり期待したが、その後また元に戻り、3時間後との授乳に戻った…。

毎日見ていても少しずつながら成長していることに気づいて楽しい。まだ人見知りは全くないが、私と夫が他の人とは違うものだ、ということはうすうす気づいてきているような…。
私=おっぱい、夫=時々現れて風呂に入れる人、くらいかもだけど…。
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by mami5445 | 2005-11-23 18:30 | パルコ3ヶ月

乳腺炎

昨日の昼間、パルコを連れてお世話になっていたエステに寄ったりしているうちに、授乳のタイミングがくるった。その後もなんとなくパルコの飲みが悪く、そうこうしているうちに右のおっぱいの上部にしこりが…。これまでも乳がたまりすぎてしこりができたことはあったが、今回はなんとなく身体がだるい。

早めにふとんに入ったが、しばらくしてものすごい寒気で目がさめる。夫から毛布を奪い取って包まっても歯がガチガチ鳴ってしまうほど。その後、あっという間に体温は38.5度に。おっぱいも痛く、これは乳腺炎だ、とのことで、パルコを産んだ産院に電話をして相談し、とりあえずおっぱいを冷やして、明日診察にくるように言われる。熱が上がりきったのか、寒気も治まり眠りにつくが、汗を山ほどかいて何度も起きる。

朝になり、熱はなんとか7度台に。夫に午前休をとってもらい、病院へ。顔なじみの看護士さんが腺を開通してくれ、抗生剤と鎮痛剤をもらって終了。ウチに帰る頃には熱も6度台におちついていた。夜、あまり寝られなかった夫はヘロヘロになりながらも会社へGo。

乳腺炎についてはいろいろ聞きかじっていたけど、なんとなく、お乳がたくさん出てあまってしまう人がなるものだと思い、甘く見ていた。本当はもっとおっぱいが痛くなり、飲ませられないこともあるらしい。…恐ろしい。二度とならないように、気をつけよう。

夜中の3時にもかかわらず、白湯を沸かしてくれたり暖房をつけてくれた夫に感謝。超さむがりなのに、毛布とっちゃってごめんね。

パルコはこの騒動の中、夜もぐっすりでわが家で一番元気だった。病院で待っている間も、顔見知りの看護士さんたちに愛想を振り撒いて営業活動に余念がない。まあ、でもパルコが病気になったのではなくて本当によかったと思う。これからはいっぱいおっぱい飲むんだよ~。
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by mami5445 | 2005-11-22 18:39 | パルコ3ヶ月

T夫婦来る

今日は会社の後輩夫婦が遊びに来た。今年はスキーを楽しみ、来週から子作りの予定らしい。
わが家の営業部長パルコは今日は少々ご機嫌が悪い。半分くらいは夫に抱っこちゃん状態であった。a0044114_8343552.jpg

妊娠・出産の話になり、妊娠はいいけど、つわりとか出産は怖いという話になった。いろいろ自分の体験談など話していたが、なんというか、すでに薄れ掛けている記憶…。さすがに産んですぐ、子どもの顔をみたら吹っ飛ぶ、ということはなかったが、毎日娘の成長を見て過ごしているうちに、もう一回くらい産めるかも、という気持ちになっているからすごい。とりあえず、かわいいパルコを見て、妊娠に向けて勢いをつけてくれたらと願う。

会社の人々の話などで盛り上がる横で、なんとパルコが寝返り体勢に。しっかり横向きになり、あと、腕をちょっと動かせば寝返ってしまう感じ。息を飲んで見守るが、寝返りには至らず。しかし未だに自分の布団で寝てくれないパルコ。ふかふかの私の布団を占領している今は、寝返られるとちょっと怖い。このままでは寝返るのも時間の問題。早めに対策を立てなくては。

すっかり話しに夢中になり、気が付けばパルコの授乳時間をとっくに過ぎていた。肝心のパルコはあきらめたのか一人で部屋の隅を見て、ふてくされている。二人を送り出し、慌てておっぱいをやる。たらふく飲んだ後、やたらとご機嫌なパルコ。…お腹すいてたよね、ごめん。それにしても日に日に成長著しいパルコ。これから目が離せないなぁとしみじみ。

その後、キャッキャキャッキャと珍しく声を出して笑っているパルコのオムツをかえようと開けてびっくり。大量のウンチが背中まで…。おっぱいが遅かったことへの仕返し?
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by mami5445 | 2005-11-19 18:00 | パルコ3ヶ月

紀宮様

昨日、紀宮様の結婚の特集で、幼い頃の様子など放送していた。
…やっぱり、気品のある人は、乳飲み子の頃からちがってるのかなぁ…。赤ちゃんの頃の泣き方もなんとなく奥ゆかしかったりして。

「…すいません、お手すきの時にちょっとオムツを代えていただけます?」
ってな感じ?

いやいや、赤ちゃんはやっぱり一緒だろう。その後の育つ環境で品の良さがちがってくるんだよね。…と、ふと、傍らのパルコに目を向ける。口の周りをよだれでベタベタにして、両手をかじっているパルコ。かけてあった毛布も蹴っ飛ばし、なんだか目つきも悪い。

「…ボヤボヤしてないで、さっさと乳くれよ!」
ってな感じ?

…やっぱり乳飲み子の頃から、気品ってあるんだと思う。庶民は庶民?
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by mami5445 | 2005-11-16 17:55 | パルコ3ヶ月

3ヶ月検診

今日は区の保健所で行われるパルコの3ヶ月検診&BCG。
朝の9時までにいかなくてはならず、しかも徒歩1時間の距離にあるため、仕方なくタクシーを呼ぶ。私の悪い癖で、早め早めに動きすぎ、2番目の受付をget。

同じ月齢の赤ちゃんがたくさんいる中、やはりパルコは一番ちびっこ。しかし、なんというか、一番表情がある感じ。やたらと愛想を振りまき、他のママからも注目を集める。こんなところで営業しなくてよろしい。

検診ではとっても優しい女医さんに診てもらった。オムツ一丁にされて、泣くかなぁという予想に反し、ここでもニコニコ、ジタバタと超ごきげん。
「体重を気にされてるようですけど、ちゃんとこの子なりに大きくなってますよ。」と言われホッとするとともに、神経質になりすぎたかとちょっと反省。しばらく体重を測るのはよそう。
また、お腹のあたりにあせものような発疹がでていたが、
「こんなの発疹のうちに入りませんよ。よく手入れされてますよ。大丈夫ですよ。寒くなると服を着せすぎてあせもになることが多いので、それだけ気をつけて。」
とのこと。なんだかとっても気持ちが楽になった検診だった。なんというか、カウンセラーに話を聞いてもらった感じ。

さて、残るはBCG。2ヶ月になる前に風邪で入院したときは、医者に触られると号泣していたので、今回もまた泣くかと覚悟していた。注射のブースではまさに赤ちゃんの阿鼻叫喚の図。注射じゃなくても誘われて泣き出しそうな有様である。私がパルコを横向きに抱き、腕を押さえる。看護士さんがパルコの顔を私の胸に押し付け、いざ、注射。なんだか見ている私のほうがビビッテしまっていたが、肝心のパルコは、顔を押さえられたのを嫌がった程度でちょっと泣いたもののすぐにケロッとしていた。…パルコ、立派よ。

予断だが、注射担当の女医さんはなにやらたくましく、問答無用!という感じでギュウギュウと針をさす。あまりニコリともせず、ちょっと怖い感じだった。一方検診を担当してくれた女医さんは、優しい上に美人だった。やってくれたことのイメージか?

その後、おっぱいをあげて帰りは徒歩1時間の距離を歩いて帰った。…疲れた。
しかし、無事に終わり、パルコと同じ日に産まれた子のママとも知り合いになれ、有意義な1日だった。しかし、注射は見てるほうもつらいなぁ…。何をされるかわかってない子を押さえつけてするところも忍びない。パルコ、これからたくさん注射するけど、がんばろうねー。
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by mami5445 | 2005-11-16 17:43 | パルコ3ヶ月

衣替え

日に日に寒くなってきたので、そろそろ衣替えを、と思い立った。
わが家は1LK(9畳のリビングと6.5畳の寝室と3畳のキッチン)の賃貸マンション。8世帯のうち、ほとんど一人暮らしというせま~いところに、家族3人でつつましく生活している。よって余分なものを置くスペースははっきり言ってない。パルコのベットを置くにも、ソファを一つ処分したくらいである(そこまでして用意したベットなのに数えるほどしか寝たことがない…)。よって、衣替えのついでに、いらないものをスッキリ処分することにした。

朝、パルコが寝ている隙に、クローゼットの中身を引っ張り出す。部屋中に洋服が散乱し、まさに足の踏み場もない。とりあえず、捨てるもの、しまうものを分類し、しまうものは洗って…とバタバタしている最中、パルコ起床。今日に限って愚図りモード全開。オムツを変えてもおっぱいをやっても抱っこをせがむ。普段であれば気長につきあうものの、元通りになるのか不安なくらいに散らかった部屋を見るといてもたってもいられない。仕方なく、オンブ発動。
パルコは泣き止んだものの、オンブしながらウロウロしている私は暑い暑い。汗をかきながらなんとか片付けるものの、衣替えは半分しか進まず。

パルコというハンデがあるとこんなにはかどらないのね…。私の悪い習性で、毎日ちょっとづつ掃除をするということができない。普段は適当だけどあるとき思い立つとトコトンやりたくなってしまうのだ。途中で終った衣替えはかなり欲求不満。だけどこのままだと年末の大掃除は前途多難。仕方ない、ちょっとづつやろう。全部終る前に「…ちょっとくらい散らかってても正月はくるし。」と開き直らないようにしなくては。
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by mami5445 | 2005-11-15 19:30 | パルコ3ヶ月

…コリック?

昨日の夜のことであった、
1日ご機嫌ですごしたパルコだったが、パパにお風呂に入れてもらった後、私が入浴中、夫が「すごい号泣なんだよ~。」と助けを求めてきた。
も~。ちょっとの時間くらい抱っこしてれば泣き止むわよ!と内心思いつつ、風呂をでてびっくり。まさに火がついたかのように泣き喚くパルコ。オムツもきれいなのでこうなったらおっぱいだ!と思ったものの、あのおっぱい星人のパルコがおっぱいを前にしてさらに泣く泣く。

「腸重積かもしれない…。」
と育児書を引っ張り出して症状を確認する夫。腸重積の場合、オマタの横のところにでっぱりがでるとのことでオムツを外して確認するが特に問題なし。他の症状としてミルクを吐くらしいが、今のところ大丈夫。だけどおっぱい飲まなかったし…と不安はつのる。オロオロしながらパルコをギュッと抱きしめていると、徐々に落ち着き、しゃくりあげている。ああ、よかった…と思うのもつかの間、
「腸重積だと落ち着いてから5~10分間隔でまた泣くらしい…。」
との情報が。しゃくりあげながらも泣き止んだパルコを抱いて、時計とにらめっこ。無事、15分ほどをすぎ、ようやく一安心。パルコもなんだか元通り。どうやら、腸重積と同じような症状で、コリックというものがあるらしい。これは原因不明だが、腸重積との違いは 繰り返して泣かないことで、ひとしきり泣くと後はケロッとしているとのことで、まさに今回はそうだったようだ。いわゆる夕方のタソガレ泣きのような感じだろうか。(もっともっと激しいけど。)
よかったよかったと思うも、コリックについての説明を読むと、
「何日か繰り返すことがある。」「2時間ほど泣くこともある。」とある。
…これを2時間!?勘弁してください!

今日は今のところいつもの愚図り程度の泣きでとどまっている。
泣くしかできないパルコも大変だと思うが、何で泣いてるのか教えてもらえないこっちも災難である。パルコ、原因不明なら、泣かなくていいよ~。
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by mami5445 | 2005-11-14 16:29 | パルコ3ヶ月

パルコの指しゃぶり

確か3ヶ月になる前くらいからか、パルコの指しゃぶりが始まった。
最初はちょっとこぶしをなめてるくらいだった。育児書によると、それは成長の一環で、おお、パルコも指をしゃぶれるくらいになったのね~と感慨深い。
ふと見ると、人差し指を口にいれてたりなんかして、なんてかわいいの~と喜んでいたのだ。

しかし、徐々に指しゃぶりもエスカレート。ひょいと抱き上げるとよだれでべちゃべちゃになった手が顔に…。しかもよだれが乾いて、夜になるとなにやら臭ってくる始末。さらに片手だけでは飽きたらず、両手を同時に口に入れようと奮闘している。・・・パルコ、そりゃ無理だよ。
最近では指を口に入れすぎて「…ぅえ。」っとえづいては愚図っている。…勝手な人だ。

そして指をしゃぶるからか、最近よだれが多くなってきた。ちょっと抱っこしているとよだれの跡がくっきり。大抵夫と私の肩と胸はパルコのよだれがべっちょりついている。幸い、お祝いに頂いたよだれかけが売るほどある。そろそろスタイデビューかな。
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by mami5445 | 2005-11-08 22:19 | パルコ3ヶ月

恐怖の耳掃除

普段自分ではカンタンなことも、小さい赤ちゃん相手となると大変である。爪きり、鼻掃除、そして耳掃除。そもそも、普段自分ではやっているものの、人にしてあげることがないことだらけでその加減がわからない。

夫はオムツ代えからミルクの世話、お風呂まで一通りパルコの世話をこなす。それどころか、「オムツのギャザーはちゃんと出してあげないと!」などと私のすることにダメだしするほど熱心であった。パルコが生後1ヶ月くらいの頃、「爪、伸びちゃってるじゃん。」といいつつ、爪切りを始めた。あと少しで終る頃、「…?何、この赤いの?」
みるとガーゼに血がついている。そう、夫は爪と一緒に皮まで切っていたのである。
幸い、被害は2本ほどで、傷も浅く、パルコもごきげん。かわいい娘に傷をつけた夫は顔面蒼白。それ以来、爪切りは夫のトラウマとなった…。

一方鼻掃除はパルコはかなり嫌がるものの、大きな獲物が取れるのが快感(私にとって)で、鼻の奥に奴の影を発見すると、獲らずにはいられない。わが家で「シュポシュポ」と呼ばれる鼻吸い器と綿棒、ガーゼが三種の神器。嫌がるパルコを押さえて鼻を取り出すのが楽しい。

さて問題は耳掃除である。一度少々寝ぼけている時に、チャンスと思い綿棒で突付いてみた。とたんに「ギャー!」と火がついたように泣き出すパルコ。ビビる私・・・。それ以来、耳掃除は私のトラウマに決定。その後しばらく耳掃除を避けていたが、
「子どもが難聴だと思って病院に連れて行ったら、4歳まで一度も耳掃除をしてなかったから耳くそが詰まってふさがってた」
という話を夫が仕入れてきた。このままではこの笑い話にならなくなってしまう。
爪・鼻と綿棒浣腸担当は私なので、これは夫に押し付けることに。
「綿棒の先から1.5cmのところを持って…」
と赤ちゃんの耳掃除について調べた上、慎重にことを運ぶ。1度は成功。パルコもちょっとモジモジした程度で、ああ、これでパルコの耳の平和は守られた、と安心。が、数日後、そろそろだね…ということで前と同じ方法でホジホジ…。
「あ、こんなにとれたよ!」
という夫が嬉しそうに綿棒を取り出した瞬間…
「ギャーッ!」
…パルコ、号泣。ビビる夫。ひとしきり泣いた後、パルコは元の通りに。特にその後痛がることもないので、おそらくちょっと痛かった程度のよう。
「ごめんね~。びっくりしたね~。パパもびっくりしたよ~。」
とパルコを抱きしめる夫。パルコが自分でやれるようになるのはまだまだ先のことだろう…。次はどっちがやるかな~。
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by mami5445 | 2005-11-06 22:24 | パルコ3ヶ月

動物園へは来たものの…

今日は久しぶりに天気のよい土曜日。ということで、早速パルコを連れて動植物園へ。
普段は住宅地しか散歩させてあげられないパルコに、土日くらいは緑がいっぱいのところを散歩させてあげたい。
「こんなにピーカンなんだから、きっと家族連れが押し寄せてくるわよ!」
と、9時の開園を目指し急いだものの、植物園はガラガラ。まぁ、紅葉にも早い中途半端な時期だしね。あまりの人の少なさになんだか寂しくなり、早々に動物園の方へ移動。

さすがに動物園にはベビーカーを押した家族連れがチラホラしているが、こちらもかなり空いている。しかし肝心のパルコは植物園からの移動中にすでに熟睡。せっかくなのでこちらは、コアラなぞゆっくり見学(全部寝てたけど)し、キリンの赤ちゃんを見て、ダチョウの卵を持たせてもらったりと満喫。パルコにキリンとか見せてあげたかったなぁ…。

その後、夫がアシカに理性を失い写真をとりまくっている間にパルコ起床。早速ハラペコらしくご機嫌ななめ。しかし、あんなに家族連れ、赤ちゃん連れの多いところで、授乳室がない。オムツ代えのベットはあるみたいだけど、みんなどうしてるの?仕方ないのでカンガルーの檻の影の死角になっている木の陰でこっそり授乳。その後パルコは起きてはいたものの、ペンギンや鹿を見ても特に反応なし。かたや夫はパルコそっちのけで今度はバンビに夢中。バシバシ写真を撮りまくっていた。

結局昼頃にはすでに私たちが疲れ果て、帰宅。ほとんど寝ていたパルコは元気元気。朝からバタバタ忙しくてクタクタの私たちにはおかまいなし。その元気を動物園で発揮して欲しかった…。
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by mami5445 | 2005-11-06 22:21 | パルコ3ヶ月